生理不順→子宮内膜症の一歩手前|妊活中の秘訣!

生理不順→子宮内膜症の一歩手前|妊活中の秘訣!

ハンドルネーム


mitsu5

年齡


30歳

期間


2年間ほど。

妊活の理由は?


二十歳の頃に生理不順でクリニックの門を叩いたところ、排卵機能が弱いことを知りました。その頃はまだ妊娠は遠い未来だとおもっていたので特に治療もこれといった活動もしませんでしたが、20代も半ばを過ぎた頃、年上の友人達が次々に妊娠出産をし、赤ちゃんを抱く幸せそうな姿を見て自分も妊娠できる体を作らなければ!と思うようになりました。当時、今の主人と結婚を視野に入れたお付き合いをしている頃だったので、この人との子供を持つためにも妊活をしようと思い立ち、色々と活動してみました。

妊活の方法は?


妊活を行うために色々と情報収集をしました。まず、婦人科へ行って生理不順の原因を知り、その改善を図ることから始めました。私の場合は子宮内膜症の一歩手前であることがわかり、低容量ピルを処方されて服用することになりました。
それと同時に体質改善を行おうと思い、冷え性を克服する努力を行いました。冷えには首をひやすこと!というアドバイスを妊活していた先輩から教わり、夏でも足首を温めるためにレッグウォーマーを履いていました。
また、朝目覚めに1杯の白湯を飲むことを始めました。代謝がずいぶんと変わった気がします。小さなことですが、これらだけでかなり体の調子は良くなり、生理不順が嘘のように改善されました。

婦人科は利用しましたか?


低容量ピルの処方のためと、カンジタ膣炎を頻発する体質であったので月に1度は必ず受診していました。

気を付けたことは?


冷えは妊娠の大敵!と思い、体を冷やさない努力をしました。

妊活のおすすめ情報


城崎温泉に、コウノトリの湯というところがあります。私も友人も、妊娠発覚前に入りました。ご利益があると思います。

妊娠中、産後・授乳中の体重管理方法は?


バランスの良い食事摂取と、ウォーキングです。妊娠中と授乳期間はお腹が空きます。ドカ食いを抑えるためには小分けに、バランスの良い食事をすることが大事だと思いました。
また、激しい運動はできないけれどウォーキングを取り入れるだけで体重の必要以上の増加は抑えられました。

 

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